手術実績の多いクリニックで白内障の手術を受ける

手術実績の多いクリニックで白内障の手術を受ける

豊島区南池袋の松原クリニックでは白内障の手術を日帰りで行なっています。
日帰り手術が可能なのは、切開する部分が2.4センチ程度と大変小さいことによります。
この小切開創による術式は最先端のもので、この手術を行なう松原クリニックは厚生労働省より先進医療施設に認定されています。
白内障は、物を見る時に焦点を合わせる役割を果たす水晶体が白濁することによって視力低下を招くなど日常生活に支障をきたす病気です。
しかし、最初から手術を行なうケースはむしろ少なく、点眼薬が処方されるのが一般的です。
この点眼薬は水晶体が白くにごるスピードを遅らせるためのもので、点眼薬の処方後に視力低下を自覚するなどの違和感が感じられたらその時が手術を受けるよいタイミングだといえます。
松原クリニックの白内障手術は日帰りですが、患者さんの全身の状態を把握した上で安全に行なわれるのが大前提です。
そのため、他の病気の治療中や体力的な条件など、患者さんによって入院管理しながらの手術の適応にあたる方は入院設備の整った医療機関を紹介してもらえますので安心して治療することができます。
また、手術で摘出した水晶体の代わりとなる人工の水晶体の種類も多いのが松原クリニックの特色となっています。